


水耕栽培に猫よけマット。100均の道具でルッコラが24日で採れました
菜園びよりからのご紹介
容器はDAISOの豆苗プランター。株を支えるために入れたのは、まさかの猫よけマットでした。タネまきから24日、道具はほとんど100円ショップのものでルッコラが採れた記録です。

菜園びよりについて
広い畑がなくても、
上手に育てられなくても。
芽が出たうれしさ、収穫のよろこび、
やっと採れた日の達成感。
そのひとつひとつが、
残しておきたい一枚になります。
菜園びよりは、
育てた人の写真と記録を、
ちゃんとかたちにして残せる場所を
つくっていきます。

育てる時間も、ごちそう。
種まきから、芽吹き、水やり、ラディッシュの収穫へ。ひと粒の種を育てる日々を線画で描いています。
土にひと粒。小さな楽しみの、はじまり。
あ、芽が出た。その発見が、今日をうれしくする。
水をあげて、様子を見て。少しずつ、少しずつ。
自分で育てた、おいしさ。次は、何を育てよう。
スクロールして、育てる日々をたどる

育てた人の、とっておき。
立派なノウハウでなくて大丈夫です。
「こんなに育った」の一枚を、かたちに残しませんか。
ブログ掲載のお願い
丹精込めて育てた野菜、せっかくなら残しませんか。
菜園びよりでは、育てた方の写真と記録を、
そのままのかたちでご紹介しています。
ご本人の許可をいただいて、ご紹介しています。



菜園びよりからのご紹介
容器はDAISOの豆苗プランター。株を支えるために入れたのは、まさかの猫よけマットでした。タネまきから24日、道具はほとんど100円ショップのものでルッコラが採れた記録です。



菜園びよりからのご紹介
深型プランターがなくても大根は育てられます。使うのは、深さ26cmのごく普通のプランターと、食べ終えたどん兵衛のカップ7個。土を継ぎ足して深さを稼ぐ「フジツボ栽培」の記録です。


菜園びよりからのご紹介
夏野菜が止まる9月。収穫のためではなく、土をさわるために庭に出る。石灰をまいて2週間寝かせ、ナスだけ残し、お彼岸を待ってタネをまく。狭い庭で秋冬11種類を育てる準備の記録です。

菜園びよりからのご紹介
容器はセリアのゴミ箱。ザルを重ねてスタンドに乗せるだけの水耕栽培で、249日間に16回、合計851gのバジルが採れました。「もうバジルは買いません」と言い切れる量です。

菜園びよりからのご紹介
去年はハウスで日当たりが足りず、うまく育たなかったトマトのコンパニオンプランツのバジル。今年は3か所で育て比べたところ、いちばん元気だったのはやはりトマトの足元でした。

菜園びよりからのご紹介
料理で使い切ったネギの根元を、水で芽出しして苗に。稲わらの草マルチを敷いた畑へ植え戻します。農薬も肥料も使わないMariさんの畑で続く、台所からの循環の記録です。

菜園びよりからのご紹介
「霜に当たるほどウマくなる」。株元に米ぬかを薄くまいて、あとは寒さにまかせて待つだけ。大阪・熊取町のこもれび菜園さんが実践する、ちぢみほうれん草の横着栽培です。

菜園びよりからのご紹介
スリット鉢、穴あけスリット鉢、普通の鉢、不織布鉢。同じ土を3kgずつ入れて日向に並べたら、土の中の温度に6.6℃の差が出ました。いちご51品種152株を育てるずぼらいちごさんの実験記録です。

菜園びよりからのご紹介
葉の色について投稿したら、コメント欄で「陽に当てた方が緑が濃くなりますよ」。教わったことを受けて置き場所を見直し、葉色の変化を見ている最中の記録です。


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12月、トンネルは強風で飛ばされ、人参の葉は雪の下。心配しながら2月に掘ってみると、甘い人参が出てきました。家庭菜園1年目の冬の記録です。



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家庭菜園ではむずかしいと言われる玉ねぎの育苗。培養土とネギ用培土を2層に詰めるやり方で、9月上旬にタネをまきました。品種ごとの適期の話まで。

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容器は食パンの袋。中にバーミキュライトを詰めて、液肥だけで大根を育てました。苗が倒れる、支柱が合わないを乗り越えて収穫までたどり着いた記録です。

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上部を切って底に穴をあけ、培養土を詰めてタネをまくだけ。週1回の液肥であとはほぼ放置。約2か月後、ペットボトルから白くてずっしりした大根が出てきました。

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真夏に枝を半分まで切り戻したナスが、9月に入っても実をつけつづけました。ベランダのプランターで、ナス24本にピーマン107個。夏を最後まで使いきった記録です。



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ピーマンのつもりで眺めていたら、いつまでも緑。パプリカは「待つ野菜」でした。花が咲いてから色づくまでの記録と、途中であきらめかけた話。


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実が大きくなっても赤くならないミニトマト。暑さを疑ったまどべじ!さんがタネのラベルを見ると、原因はそこに書いてありました。
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投稿者名を添えてご紹介します。ご希望があれば、
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その記録の向こうにある、
育てる時間も、大切に。
大切な投稿の扱い方
写真の向こうにある、時間や工夫、育てる想いまで。
菜園びよりは、一つひとつの記録を大切にご紹介します。
掲載する写真や文章、紹介方法をご相談し、合意いただいた範囲でご紹介します。
投稿者名と元の投稿へのリンクを添え、誰の体験や工夫なのかが伝わる形にします。
投稿の背景や意図を大切にし、必要な確認をしながら紹介内容を整えます。
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